razer
ゲーミングマウスの「Razer Taipan」とマウスコードマネジメントの「Razer Mouse Bungee」を購入しました。
        ↓一日一回クリックしてくれると嬉しいです。

今回は、ゲーミングマウスの「Razer Taipan」を購入してきました。

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それでは開封。

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マウスについてきたのは取扱説明書とRazerのシールみたいな物。
マウスのUSBは金メッキ?が塗られているんですね。

★仕様
左右対称形ゲーミングマウス
8200 dpi 4G デュアルセンサーシステム搭載
Razer Synapse 2.0 対応
9つのプログラム可能な Hyperesponse ボタン
1000Hz Ultrapolling / 応答速度 1ms
最大認識速度200 ips / 最大加速度50g
概算サイズ:124mm (長さ) x 63mm(幅) x 36mm(高さ)
概算重量:132 g


らしいです。
DPIが8200もあるのは高いですね。
以前まではLogicoolの無線のやつを使っていたのですが、電池がかなり重かったです。
やっぱり有線の方が軽くていいですね。


Bungeeを買った理由はゲームやってる時に落ちないようにするためとコードが机に引っかからないようにするためです。


このマウスはボタンが沢山ついていて、左サイドに2つ、右サイドに2つ、センタークリックと感度調整用のボタンが2つと合計9つついています。

初期状態だと、設定ができないのですが、「Synapse 2.0」というソフトをインストールすることによって個別の設定ができるようになります。

ダウンロード

ダウンロードしてインストールすると、こんなのが出てきます。
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ここはマウスのボタンの設定。
クリック以外のすべてのキーを自分で好きなように設定できます。

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こちらはマウス感度の設定。
感度ステージというところで、センターの2つのボタンの設定ができます。

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こちらは照明。
別にあってもなくてもどちらでもいいと思います。

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最後に較正。
ここでは、Razer製のマウスパッドを使用している方は、それを選択することでマウスパッドにマウスが最適化してくれます。

Razer製以外でも、自分で設定することもできます。


他にもマクロ設定の場所もありますが、AVAや他のFPSゲームでもマクロはダメなので、使用しておりません。

自分で設定できる項目がたくさんあって、自分好みにできるのでとてもいいですね。

マウス本体も私の手と結構大きさがあっていて、とても操作しやすいです。

みなさんもゲーミングマウスを買ってみてはどうでしょうか?


追記:私はAVAをやっているのですが、無線のマウスよりも格段に反動が小さくなっている気がします。
やっぱり有線の方がFPSゲームをやるならいいですね。











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