storagebox
「Minecraft」のMod解説 「StorageBox」の紹介です。
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今回は,アイテムが無限に収納できる「StorageBox」について解説していきます。
使用したバージョンは3.0.1です。

ダウンロード

ダウンロード後、minecraftフォルダ内のmodsフォルダへ「[1.4.7]mod_StorageBox_v3.0.1_forge6.6.0.497.zip」をそのまま入れれば導入出来ます。

StorageBox
チェスト×8

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原木16個あれば1つStorageBoxが作成出来ます。

StorageBoxを右クリックして、無限に入れたいアイテム(石とか土などのかさばる物がお勧めです)をGUIの中に入れます。

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すると、持っていたStorageBoxが入れたアイテムになります。

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後は、採掘したものなどが自動でStorageBoxの中に溜まっていきます。
アイテムが入っていて、持っている状態で右クリックすると、置けるアイテムなら置くことも出来ます。

アイテムを出す際は、Shift+Lキーで1スタック分取り出すことが出来ます。(configにてLキーなどは変更することが可能です)

チェストから取り出すときは、StorageBoxを持ったままチェストを開き、Lキーを押すと自動で取り出してくれます。

また、インベントリ内にStorageBoxがあるにも関わらず入らない場合は、Lキーを押すことで入れてくれます。

ちなみに、自動収集機能が嫌な方は、StorageBoxを(アイテムが入っていてもOK)クラフティングすることでAutoCollect機能をOFFにすることが出来ます。

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ブランチマイニングや、原木狩りの時などに持ち歩いているととても便利になります。


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