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圧倒的に美しい画面になった第3世代iPad
新型iPadの特徴をざっくりまとめると「ディスプレイの高解像度化」「A5Xの採用」
「フルHDで動画が撮れる500万画素iSightカメラ」「音声入力」「LTE対応」の5点だ。

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まずはディスプレイの高解像度化から見ていこう。
アップルは新型iPadで採用されたディスプレイを、iPhone 4/4Sと同じ
「Retinaディスプレイ」と呼び、視野角の広いIPSパネルを引き継ぎつつ、
iPad 2の1024×768ドット表示(132ppi)から、2048×1536ドット表示(264ppi)
に向上した。これはフルHD(1920×1080ドット)の大画面テレビと比較しても、
画面内のドット数が100万画素以上多く、非常に高精細な表示を可能にしている。
ちなみに、3.5型で960×640ドット表示(326ppi)を実現したiPhone 4に比べると
ドットピッチは広いものの、9.7型のiPadなら3.5型のiPhone 4/4Sを使う場合よりも
画面と目の距離が遠いため、Retinaディスプレイとの呼び名は
「肉眼でピクセルを認識できない」という意味で正しい表現だとしている。

「新しいiPad」で見るフォント比較画像

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http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1203/09/news025.html
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